リビジョン
OutSystems Developer Cloud
Publishする毎に自動採番される、ODCアプリケーション/ODC Library/Agentic Appの履歴(英:revision)。各Publish時点の内容を一意の番号で管理でき、デプロイやロールバックを行う時に活用します。単純な連番で管理されており、Publishを実行するごとに1ずつ増加するため、最新のリビジョン番号は、これまでにPublishした回数に相当します。ODCアプリケーションやAgentic Appを次のステージへデプロイする際、またODC LibraryをRelease libraryする際は、対象となるリビジョンを指定します。
OutSystems 11
OutSystems 11では、OutSystems Developer Cloudに記載のリビジョンの考え方はありません。

