電通総研、UiPath「ビジネスパートナープログラム」の最上位ティア「ダイヤモンド」に認定
株式会社電通総研は、UiPath株式会社(本社:東京都千代田区、会長CEO:長谷川 康一、以下「UiPath」)が提供する「UiPathビジネスパートナープログラム」において、販売部門の最上位ティアである「ダイヤモンド」に認定されました。

「UiPathビジネスパートナープログラム」は、UiPath製品・サービスの販売および導入支援において、高い実績と専門性を有するパートナー企業を認定する制度です。
今回、電通総研が認定された「ダイヤモンド」ティアは、同プログラムにおける最高位のステータスに位置付けられています。
本認定は、2025年2月1日から2026年1月31日までの期間における高い販売実績に加え、営業・技術・AI分野における専門資格を有する人材体制、導入支援実績、顧客満足度などが総合的に評価されたものです。
電通総研はこれまで、UiPathの高度な自動化プラットフォームを活用し、さまざまな業界のお客様に対して、業務プロセスの可視化、改善、自動化の推進を支援してきました。
今後は、これらの経験と知見を基盤に、UiPathが提供する自律エージェント技術と人の判断を組み合わせた「エージェンティックオートメーション」を積極的に活用し、業務変革のさらなる高度化とDX推進を支援してまいります。
電通総研は今後も、UiPathの先進技術と自社のコンサルティング・システムインテグレーションの強みを掛け合わせ、お客様の生産性向上と持続的な価値創出に貢献していきます。
UiPath社について
UiPath(NYSE:PATH)は、人間の知能をより一層高度に模倣するAI テクノロジーを開発し、企業の運営、革新、競争の方法を変革しています。UiPath Platform™は、エージェント、ロボット、人間、モデルがシームレスに統合され、自律性とよりスマートな意思決定を促進する、エージェンティックオートメーションの新時代への移行を加速します。UiPath は、セキュリティ、精度、レジリエンスを重視し、AI が人間の可能性を高めて業界に革命を起こす世界の構築に取り組んでいます。詳細については、こちらをご覧ください。
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