RPAプロジェクトの課題

RPAを導入してみたが「うまくいかなかった/うまくいっていない」という声は頻繁に聞かれ、
その要因は、ご導入を推進されたお客様の目的、目標設定、体制、日々の業務とのバランス、ルール・・・など様々です。

RPAプロジェクトの課題

RPA推進・活用支援サービスの特長

成功と失敗から学んだ
豊富なノウハウ

数多くのRPA導入推進をお客様と共に実施してきました。
多くの成功と多くの失敗が​私たちのRPAビジネスを成長させてくれました。
失敗を経験しているからこそ、​お客様がRPA推進と活用を成功するための
豊富なノウハウを持っています。​

成功と失敗から学んだ豊富なノウハウ

AI×RPAで
さらなる自動化

私たちには、AIに特化した専門チーム(AIトランスフォーメーションセンター)
によるソリューションも展開しています。RPAだけでは
自動化できないことも、AIを組み合わせることで実現する。
私たちのRPA専門チームとAI専門チームで、その可能性を拡げます。

デジタル・AIに対応した**

地に足のついたRPA推進と、
現場に根づく活用

「とりあえず導入してみる」だけで終わってしまってはもったいない。
導入するだけではなく、活用の輪を現場から組織全体に拡げることが
大切だと私たちは考えます。そのためには、RPA推進と活用の基本を
押さえながら、お客様の状況に応じた必要なサービスを、
スモールスタートからフルサービスまでご用意して、ご支援いたします。

地に足のついたRPA推進と、現場に根づく活用

日本トップクラスのRPA導入実績

電通総研は、スモールスタートから組織横断的な大規模導入まで数多くの導入実績を有し、
UiPathライセンス販売社数は日本でもトップクラスの累計300社以上を数えます。

電通総研は、高い技術力とサポート力が評価されUiPath株式会社の認定リセラー最高位
「プラチナパートナー」に認定されました。
プラチナ・パートナーとは、オートメーション業務が確立されている、あるいは、大きな売上を上げると共に、
積極的な研究開発投資などを行い、エンド・ツー・エンドのUiPathビジネス・オートメーション・
プラットフォーム・ソリューションを提供するための優れた知識を有すパートナーです。

田辺三菱製薬様

トールエクスプレスジャパン株式会社

UiPath導入にあたり、エンドユーザーコンピューティングを採用し、ユーザー自らロボット開発を行うことを前提にプロジェクトを推進。
結果的に120業務でロボットを開発し、削減した作業時間は年間10,000時間にものぼりました。

田辺三菱製薬様

田辺三菱製薬株式会社

RPA活用のパイオニア、田辺三菱製薬が取り組む「RPA2.0プロジェクト」の可能性