サーバ課金型のライセンス体系でお客様のビジネス成長に貢献
iPLAssのライセンス体系は本番稼働後の本番アプリケーションサーバ台数に対する課金のため、例えば会員サイトシステムの会員数や、システム開発者・管理者が増えても必要なライセンス数が増えるわけではありません。
社員や顧客が利用するサイトやシステムでローコード開発ツールを採用する場合は、ローコード開発ツールのライセンス体系も意識してご検討ください。

iPLAssは2つのご提供形態をご用意しております。
通常のiPLAssはソフトウェアライセンスとしてご提供し、お客様の希望するインフラ環境や弊社からご提案する最適なインフラ環境でご利用いただくことが可能です。
iPLAss CloudはPaaSとしてご提供し、弊社契約のインフラ環境内で稼働し、スモールスタートからエンタープライズまで柔軟なご利用方法がございます。
iPLAss
iPLAss
オープンソース版ライセンス
無料
- まずはiPLAssを試してみたい
- インフラ環境を自由に選択
※利用に際しての制約あり(OSSライセンス開示義務)
※一部機能がご利用できません
iPLAss
Enterprise Edition
¥200,000(税抜)
本番アプリケーションサーバ台/月
- ユーザーに依存しないライセンス体系
- インフラ環境を自由に選択
- 製品サポート費用込み
※買い切り版ライセンスもございます
※スケーリングオプションもご用意しています
iPLAss
CX Edition
¥500,000(税抜)
本番アプリケーションサーバ台/月
- ユーザーに依存しないライセンス体系
- AWS環境でのスピード構築
- 導入・設定のみでコンタクトセンター業務の運用開始
- 製品サポート費用込み
※他の音声基盤もご相談により対応いたします