従来のロボット開発だけではなく、
より高度なロボット開発もお任せください。

これまでの単一的なロボットの開発だけではなく、みなさまのご要望に寄り添った形で業務プロセス全体効率化を目指したRPA構築のご支援を提供します。また合わせてこれまでの単一的なロボットだけではなく、ご利用されている社内システムとの連携や各種ソリューションとの連携によって、これまでよりさらに高度化した業務効率化のご支援を提供します。

主に次のような支援を行わせていただきます。

  • ロボット開発支援サービス
  • Orchestrator導入支援サービス
  • ロボット保守サービス

サービスの特長

RPAの適用範囲拡大と共に、EUCでは実現すべきでない or 実現困難な高度な自動化ロボットのニーズも出てくることでしょう。
システム開発を生業とする電通総研がご支援いたします。

業務システム開発のノウハウとロボット開発のノウハウの融合

SI企業として培った様々な業務システム開発のノウハウとロボット開発のノウハウを融合することで、お客様の業務に適したロボット開発を、ご支援いたします。

大規模開発推進のノウハウ

全社導入で、数百台を超えるロボット開発プロジェクトのノウハウが、私たちの開発標準に生きています。

運用/保守を見据えた開発ノウハウ

大規模開発で終わることなく、運用/保守を適切に実施し、業務活用することが肝要です。私たちは運用/保守まで見据えた開発ノウハウで、ご支援いたします。

解決できる課題

RPAの適用範囲拡大に伴うニーズ増大においては、以下のような課題が挙げられます。

よくある課題

現場ユーザでは開発できない

よくある課題

体制が整わない

よくある課題

開発スピードが上がらない

よくある課題

難しいロボットから開発してしまった

よくある課題

ロボットが直しづらい

よくある課題

機能の共通化不足(バラバラな導入)

よくある課題

うまく動くときと動かないときがある

よくある課題

止まった時の対応に困る

よくある課題

運用に手間がかかる

高度な自動化を目指したハイブリッド開発

EUC(お客様自身によるRPAロボット開発)では難しい「高度な自動化」が必要になった場合は、プロフェッショナルにお任せください。

※EUCのご支援(自前でRPA開発支援サービス)はこちらをご覧ください

RPAの推進・活用に関する
お困りごとやお悩みがございましたら、まずお気軽にお問い合わせください。

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RPAの「推進」「活用」をご支援するだけでなく、更なるRPAの拡張にも対応した様々なサービス、ソリューションをご用意しております。

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